top of page

Levi’s(R) x UNDERCOVER コレクションが発売


高橋盾が率いるUNDERCOVERは、1990年のブランド設立以来、音楽、アート、ストリートファッションから多大な影響を受けた、日本で最も人気のファッションブランドの一つです。 ラグジュアリー・ストリートウェアのパイオニアとして東京を拠点に活動するこのブランドは、精巧に作られた素材とハイコンセプトのエレガンスに生真面目な反骨精神をミックスし、日本のクールな本質を体現するユニークな美学を生み出しています。

2022年秋、Levi's(R) x UNDERCOVERは、再構築されたアウターウェアの新しいコレクションを発表します。


今回のコラボレーションコレクションは、アメリカ製のヴィンテージのLevi’s(R) デニムと日本製のUNDERCOVERのパーツを使用した、6 アイテム(3型、 各2色)で構成されています。 それぞれのハイブリッドピースはロサンゼルスで丁寧に組み合わされ、日本とアメリカの素材、構造、美学が完璧に融合されたコレクションが誕生しました。


ヴィンテージのLevi's(R)トラッカーを再構築したハイブリッドトラッカーダウンジャケットはダウンのバックパネルとケーブル編みのボトムパネル、フロントにはリップストップのカーゴポケットを備えています。

カラーは、インディゴウォッシュにカーキのケーブルニットのフロントパネルとネイビーのダウンバックパネル、またはブラックウォッシュにネイビーのケーブルニットのフロントパネルとネイビーのダウンバックパネルの2種類です。

どちらのジャケットも、ダウンのバックパネル下部にUNDERCOVERのブランドスローガンである「We Make Noise Not Clothes」が刺繍されているのが特徴です。


続いて、ヴィンテージのLevi's(R)トラッカージャケットを再構築し、モッズコートのディテールを投影、取り外し可能なミリタリースタイルのライニングを施したハイブリッドトラッカーモッズコートです。

カラーはインディゴウォッシュとブラックウォッシュの2色で、どちらもネイビーのモッズコートを使用しています。ジャケットのバックヨークにはUNDERCOVERのブランドスローガン「We Make Noise Not Clothes」の刺繍が施されています。



最後は、フロントハーフにLevi's(R)のヴィンテージジーンズ、バックハーフにフレンチテリー生地とコットンリップストップのカーゴポケットで再構築したハイブリッドデニムスウェットパンツです。

フロント側のデニムには、UNDERCOVERのフレーズ「REBELGODS」のディストーションプリントが施されています。背面のフレンチテリー生地には、クルーネックのスウェットのディテール、ディストレストプリントのUNDERCOVERロゴ、リップストップのバックポケットにLevi's(R) Red Tabが配されています。

このアイテムは、着古したようなインディゴウォッシュと背面のネイビーフレンチテリーのディテール、またはユーズド感のあるブラックウォッシュと背面のブラックフレンチテリーのディテールの二つが登場します。


Levi's(R) x UNDERCOVERのコラボレーションでは、Levi's(R)を象徴するツーホースプルとUNDERCOVERのロゴを組み合わせた特別仕様のバックパッチや、両ブランドのハングタグが、コレクションの全6アイテムに採用されます。


キャンペーンにはイギリスを代表するミュージシャン、トム・ヨークの子供、ノアとアグネス・ヨークが登場します。

ノアは、ブラックウォッシュのハイブリッドトラッカーダウンジャケット、ブラックウォッシュのハイブリッドトラッカーモッズコート、ブラックウォッシュのハイブリッドデニムスウェットパンツを着こなしています。

アグネスは、着古した風合いのインディゴのハイブリッド・ダウン・トラッカー・ジャケット、インディゴのハイブリッド・トラッカー・モッズ・コート、インディゴのハイブリッド・デニム・スウェット・パンツで登場します。


全6アイテムとなる本コレクションはLevi's(R) x UNDERCOVER コレクションは、11月11日にLevi's(R)とUNDERCOVERのチャンネルで発売を開始します。


取り扱い店舗


リーバイス(R) 原宿 フラグシップ ストア、 UNDERCOVERの一部店舗、

UNDERCOVERオフィシャルオンラインストア

bottom of page